NEWS-DERI 有限会社NEWS-DERI


GET!(ASA滝山店・ASA東久留米西口店より発行)にて
掲載の無料チケットご応募のページです。


GET!2008年6月24日号
ご応募受付 2008年6月24日(火)
ご応募締切 2008年6月30日(月)

お申込はコチラ

お申込番号 1番 20枚ご用意しております。
NO1  世界報道写真展2008 ご招待券

有効期限:2008年8月10日(日)迄有効
会場:東京都写真美術館 地下1F
開館時間:10時〜18時

チケット1枚につき1名様迄有効


世界報道写真展は、オランダに本部を置く世界報道写真財団が開催するプロの写真家を対象にした世界報道写真コンテストの入賞作品で構成する写真展です。今年は125カ国から5019人の報道写真家の応募があり、80536点もの作品が集まりました。本展では、「スポットニュース」「ニュースの中の人びと」「ポートレート」「スポーツ ・フィーチャー」など10の部門から選び抜かれた59名の作品約200点をご紹介いたします。地球上では、今なお多くの場所で争いが起き、人々が飢え、苦しみや悲しみに満ちた日々を送っています。戦闘に疲れ果てた若い兵士の姿、虐待に苦しむ子どもたち、逃げまどう人々・・・。私たちが普段目にすることのないこのような事実を、写真はありのままに伝えます。その一方でフォトジャーナリストの命はその使命と引き替えにされる事も少なくありません。昨年、ミャンマーで日本人ジャーナリストの長井健司さんが撃たれて亡くなったことを覚えておられる方も多いでしょう。51回目を迎える今年のコンテストで大賞を受賞したのはイギリス人の報道写真家、ティム・ヘザリントンでした。アフガニスタンのなかでも激しい戦闘が続くコレンガル渓谷にある掩蔽壕で、戦闘の合間に休息を取る兵士の姿が写し出されたティムの写真(『戦場近くの壕で休息をとる米軍兵』)からは、大国の疲弊した姿もうかがえます。 私たちが生きている地球上で何が起きているのか、そして写真家が危険を侵してまでも伝えたいものが何であったのか。ニュース性と写真表現に優れたフォトジャーナリズム最高峰の作品をご堪能ください。

お申込番号 2番 40枚ご用意しております。
NO2  今村光彦写真展 招待券

有効期限:2008年8月17日(日)迄有効
会場:東京都写真美術館
開館時間:10時〜18時

チケット1枚につき1名様迄有効


世界の熱帯雨林、砂漠から、国内の自然環境まで、自然と人との関わりをテーマに美しい映像と親しみやすい文章で伝え続ける今森光彦。東京都写真美術館では、いま、もっとも注目されている自然写真家・今森光彦の写真展「昆虫 4億年の旅」を開催いたします。今森は、1954年に滋賀県に生まれ、幼少期より昆虫の生態と美しさに魅了され、世界中の昆虫を求めて精力的に取材活動を続けてきました。その既成の生態写真にとらわれない独特な自然観に基づく作品群は、内外で高い評価を得ています。近年では故郷である琵琶湖周辺を中心とした「里山」と呼ばれる空間を見つめ続け、そこにおける人と自然との共生を写真に撮り続けてきました。その仕事は、作品集にとどまることなく、「映像詩・里山 命めぐる水辺」が人々の深い感動をよびおこし、世界各国で数々のグランプリを受賞しています。本展では、彼の代表作「世界昆虫記」「昆虫記」から、新作を含む昆虫の生態を中心に約200作品を展示。昆虫に向かう彼のまなざしは、昆虫たちの背後にある自然、さらには人間の営みにまで踏み込み、自然と人間の関連性をも浮かび上がらせます。小さな命でありながら、人間には想像もできない優れた機能と、優雅さ、美しさを兼ね備えた昆虫たち。彼らの生き方は千差万別で、奇抜な形態も、あでやかな色彩も、そして不思議な行動もそれぞれの種類にだけ備わった固有性をもっています。 今森のファインダーの中で繰り広げられる生命の神秘と自然の驚異に満ちた昆虫の世界は、芸術と科学が高い次元で統一され、私たちに大きな感動を与えてくれることでしょう。

お申込番号 3番 40枚ご用意しております。
NO3  久米美術館 招待券

有効期限:2008年9月24日(火)迄有効
会場:久米美術館
開館時間:10時〜17時

チケット1枚につき1名様迄有効


歴史家・久米邦武と洋画家・久米桂一郎の資料や作品を展示・所蔵しています。ラファエル・コランや黒田清輝、東京美術学校(現・東京芸術大学)の教え子たちの作品展なども行っています。久米邦武は、明治4年、岩倉使節団の一員として欧米12ヵ国を歴訪し、 帰国後『米欧回覧実記』を編纂したことで知られています。今回の展示では、 『米欧回覧実記』刊行に至るまでの原稿類のほか、歴訪の際に入手した現地の資料、 また帰国後、修史局、帝國大学教授、早稲田大学の各時代の論文原稿・旧蔵書など、93年という長い人生にわたって続けられた幅広い分野への研究の跡を網羅的に紹介いたします。久米邦武の長子・久米桂一郎の展示では、フランス留学初期から帰国後の油彩画作品約30点を 展示致します。

お申込番号 4番 30枚ご用意しております。
NO4  ミレー、コロー、クールベとバルビゾン派から印象派へ 招待券

有効期限:2008年9月30日(月)迄有効
会場:村内美術館
開館時間:10時半〜18時

チケット1枚につき1名様迄有効


村内美術館のコレクションは、バルビゾン派を中心とする 19世紀自然派の画家たちの作品を中心に、印象派、エコール ・ド ・パリから現代までのフランス絵画、彫刻で成り立っています。[バルビゾン派]・・・バルビゾンとは、パリから約60キロ離れたフォンテーヌブローの森の北西部に位置する、現在でも人口約1,300人ほどの小さな村。この美しく自然に恵まれた村にパリから定期的に通い、あるいは定住して見たままの自然や働く農民たちの姿を描いた画家たちがいました。彼らは後に?バルビゾン派?と呼ばれ、それまでのフランス美術にはなかった自然主義的な風景画を描きました。特にその中心的な画家であるミレーは農民画の巨匠として広く知られています。当館はミレーが肖像画家として活躍していた初期の代表作 「鏡の前のアントワネット・エベール」や、「ミレー夫人の肖像(カトリーヌ・ルメール)」など油彩、デッサン、版画を収蔵しています。その他、バルビゾン派の中で年長者であり、詩情豊かな風景画を残したコローの 「ヴィル・ダヴレーのカバスュ邸」 「小さな水門のある草原」や、森の中に永遠の美しさを見いだし、ミレーの友人でもあったテオドール・ルソーの 「フォンテーヌブローの森(バ・ブレオーの樫の木)」とその仲間達の作品を展示しており、バルビゾン派の代表的な7名、?バルビゾンの七星?の全ての画家の作品をご覧いただけます。また、自らリアリストと名乗り、バルビゾン派と異なる画風を確立したクールベの 「フラジェの樫の木」 「波 」 「ボート遊び 」などの充実したコレクションもございます。[印象派] ・ ・ ・19世紀の後半、ブーダンやマネ、モネ、ピサロ、ルノワールらの画家たちはアカデミックな美術教育に反発し、目前に広がる風景から受ける光の印象を出来るだけ忠実に描き出そうとする新しい絵画運動を展開させました。中でも印象派を代表するモネは微妙の光の変化を追い求め、絵の具を混合させずチューブから出したままの単色をカンヴァスに並べて描く筆触分割により、明るい光の表現を可能にしました。当館では、ブーダン「浜辺にて」、マネの最晩年作 「芍薬の花束」、ルノワールの 「ジャン・ルノワールと一緒のガブリエルと少女」、メアリー・カサットの 「赤い帽子の少女 」などを中心に展示しています[エコール・ド ・パリ] ・ ・ ・エコール・ド・パリ(=パリ派)とは、世紀末から20世紀にかけてヨーロッパのあらゆる芸術の中心として栄えていたパリを目指し、第1次大戦後にやって来た外国人画家たちのことを指します。ロシアのシャガール、スーティン、ブルガリアのパスキン、ポーランドのキスリング、日本のフジタ、イタリアのモディリアーニ、スペインのピカソなどです。若い彼らはモンマルトルやモンパルナスの下町を中心に、夢を追いかけるボヘミヤン的な創作活動をしました。それぞれの個性や民族性にパリの自由さ、洗練された感覚を吸収し、独自の作風を作り出しています。当館ではエコール・ド・パリの画家たちとともに、ピカソらとも交流のあったマリー・ローランサン、モンマルトルに住み、郷愁をそそるパリの街角を描いたユトリロなど、20世紀初頭にパリで活躍した画家の作品を展示しています。

お申込番号 5番 30枚ご用意しております。
NO5  東大和スケートセンター 招待券

有効期限:2009年3月31日(火)迄有効
会場:東大和スケートセンター
開館時間:14時〜18時

チケット1枚につき1名様迄有効


東大和駅前BigBox内のスケートリンクが1日遊び放題。1日フリータイムで営業終了時まで滑走できます。貸し靴をご利用の場合は別に貸し靴券が必要となります。(大人500円)スケート場で涼しく&楽しくenjoy!期限も来年の3月迄と長いのは魅力。

お申込番号 6番 20枚ご用意しております。
NO6  東京おもちゃ美術館 招待券

有効期限:2008年7月30日(水)迄有効
会場:東京おもちゃ美術館
開館時間:10時〜16時

チケット1枚につき1名様迄有効


おもちゃ美術館は「世界のおもちゃと友達になろう」というスローガンのもと、東京中野にて1984年に開館されました。“見る・作る・かりて遊ぶ”という3つの機能をそなえた美術館として、23年間広く愛されてきました。[おもちゃのもり]...靴を脱いでおもちゃの世界に没頭できる木のおもちゃの部屋です。総ヒノキ貼りの床、木の砂場、センターハウスなど、楽しい演出が待っています。 [きかくてんじしつ]...数万点におよぶおもちゃコレクションや多彩なネットワークを活用し、さまざまな企画展を開催します。 [グッド・トイてんじしつ]...日本グッド・トイ委員会が選定した歴代のグッド・トイをご紹介します。良いおもちゃとの出会いの場としてご活用ください。 [インフォメーション+ショップApty]...ご案内と観覧受付を行うインフォメーション。ショップAptyには、こども文化を提案するオリジナルグッズも勢揃い。 [おもちゃこうぼう]...手作りのおもちゃは子どもたちの夢を広げます。家庭でも簡単に作れるおもちゃ、楽しい手作りの世界をご紹介する体験参加型の工房です。[ゲームのへや+おもちゃ病院]...落ち着いた雰囲気のゲーム専用の空間で、ボードゲームなどを楽しむことができます。おもちゃ病院もここに特設します。[おもちゃのまち あか]...赤色をモチーフにした日本の伝統おもちゃの部屋です。懐かしい路地に迷い込んだような空間で世代を超えたおもちゃ交流をお楽しみください。[おもちゃのまち きいろ]...黄色をモチーフに、世界のおもちゃをテーマ別に展示。手にとって遊べる仕掛けがたくさんのおもちゃの小屋が並んでいます。

お申込番号 7番 40枚ご用意しております。
NO7  東京ヤクルト戦内野自由席 招待券

会場:神宮球場

チケット1枚につき1名様迄有効


東京ヤクルトスワローズのホームでの試合はイベントもあって盛り上がっています。野球観戦はTVより生で見た方が断然面白い♪選手の他にもつば九郎とつばみにも会えますよ。神宮球場の試合はランダムにお出しいたしますので日時のご指定は出来ませんのであらかじめご了承の上お申込下さい。

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